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チャレンジ

木の可能性で未来の社会を豊かにしたい

本物の木から得られるたくさんの恵み。
木の可能性を最大限に追求し、自然と共に持続可能な未来を築いていきたい。
長谷萬カスタムホームズは、「持続可能社会の実現」をテーマに様々なチャレンジに取り組んでいきます。

木育の家

木育の家

我々は、木育(もくいく)を「木によって育てられ生活の質が向上すること、そして木に触れることで生理的にリラックスし免疫機能が高まること」と考え、その実現に向けて様々な木育活動を進めてきました。木育を住空間という形で具現化したものがこの『木育の家』です。暮らす人が健康になり生活の質が向上し、地域や自然も豊かになる持続可能社会を実現していくために、木材が果たす役割は大変大きいと思っています。

もくラボ

もくラボ

木育活動をさらに発展させていくため、木工製品の開発や木工教室などのサービスの提供、そして木が生体に与える科学的効果の研究を行う研究所【もくラボ】を創設いたしました。

【もくラボ】の研究開発から生まれる製品とサービスを通して、多くの方々に本物の木から得られるたくさんの恵みを感じてもらい、地域や自然も豊かになる持続可能社会を築いていきたいと考えています。今後の【もくラボ】にご期待ください。

釘のない海の家

釘のない海の家

日本財団旗振りのもと、オールジャパンで推進する「海と日本プロジェクト」の一環として実施された「釘のない海の家プロジェクト」。我々は施工担当として、釘無しで合板を組み上げる木造建築にチャレンジしました。